晴れトーク

ビックリ キャンプ

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ご飯を食べて車を走らせ、目的地は、とあるキャンプ場! 前には  川が流れているキャンプ場。 ホームページを、見ていたので、キャンプをしもって、すぐ泳げるし。左手に川を見もって 目的地に近づいていってます、子供達も、早く泳ぎたい、泳ぎたいと、川を見たらよけい言いだしましたぁ、あ〜まだかな、早よつけよとおもいながら、いつ看板が出てきて 川の方におりていくのかなぁ〜と 思っていると 出てきた看板は 右手に出てきて 確か登って行ったと思います   あれ  れぇ〜なんで?と思いながら少し走ると、管理小屋が見えてきて あ〜やっとついたと思い、まず、受け付けし  大まかな案内を受け、今、いるお客様が、隣ですけど、もう、間も無くチェックアウトするので、今日は、他の予約もないので、僕ら家族だけですといわれました。やったぁ!完全自由って感じやし、この大自然でと、テンションも上がりつつ、車に乗り込み自分たちの、区割りされてるスペースへと、管理小屋が、少し高いところにあるので、ぼくたちの、キャンプベースを、見下ろす感じで降りて行きます。川のほとりにある、ぼくたちの、キャンプスペースまで、後少し、車を走らせていると、最初のロッジの横に、車が止めてあり、おやおやっとおもいました、確か僕たち以外は、隣のお客様以外いないはずですよね。不思議にも思いつつ、ロッジの中を覗くと、カーテンの向こうに、テレビをつけて、人が見ているような感じだったと思います、車は、ベテランキャンパーが乗ってそうな感じの車で、別に違和感は、ありせんでしたし、時間は、昼の2時を、回ったぐらいだったので、お父さんが、昼ごはんを食べた後、ロッジで、クーラーでもかけて涼んでいるんだろなぁ〜と、少し気になりながら、トイレ横の僕らが泊まる、スペースにつきました。トイレ側が、車の駐車場になっていて、広くて、いい感じでした、その隣は、やはり管理人さんがいっていたとおり、家族で、キャンプをして、帰る支度をし始める感じでした、まず、子供達にいわれるまま、川に泳ぎにいくことを、先行しました、荷物とか、テント張りとかが済んだ後ですけど、割合スムーズに、泳げる段取りまでいけました。

がくっ、川までが少し遠いいし、石って感じじゃなく、土って感じが多く、車で来ている時に、見ていた川じゃなく、1つサイズが小さい川って感じで、あの川で早く泳ぎたいと思っている、川とは違う感じがしました、それと、隣の家族の姿は、キャンプベースと、川の両方で見かけ、家族構成が、おじいさん。おばあさん、夫婦子供2人って感じできているのが、わかりましたけど、最初のロッジの、家族は、見当たりません、ぼくたちの、キャンプスペースと、ロッジまでは、30メートルも離れていないぐらいです、そこでも、また、おかしいなぁ〜と思いました、嫁にも、おかしいなぁ的なことは、いいました、とにもかくも、子供達とは、川でいっぱい遊び、1.2時間ぐらい泳いだと思います、川が浅い、アンド、下がヌルヌルだったので、立ってあるくと、川の流れと、足のぬめりと、落差で歩きづらいし、子供たちは、ほっておくと、全く移動しないし、遊べてないので、腕立て伏せの態勢で顔だけ出して、川の中を、スイスイっと、半分泳いでいるような感じで、移動し始めました、これが1番、機動力があり、いいかんじで、子供達を、背中に乗せて、川のあっち、こっちを、移動して楽しみました。お腹には、浅いときについた、ぬめりの藻がついていたし、海パンの前の白い紐が、緑に染まっていました、ソロソロ岸に上がって、ご飯のしたくでもするかぁーってかんじで、ぼちぼち泳ぎをやめていきます、じゃないと、子供たちは、いっぺんには、動いてくれません、徐々に徐々に、見切りをつけさせて、岸へと、誘導していきます。うまいもんです😋道中遊びを入れながら、で、服も着替え、火をつけ、少し日が陰って行くのを感じつつ、隣はもういません。少し最初のロッジの人が気になりつつ、お腹を満腹にしていきました。まだまだ続きます。

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